『ラジオニクス装置』改良3型
直流増幅装置により10,000倍の出力発生に成功しました。
ラジオニクスが話題に上る時に、決まってて出てくるのが『ラジオニクスは電気回路としては無意味である!』という話です。しかし少なくとも電気の専門家あるいは電子技術者が、本論を話すのであれば、ともかくとして、おおよそ電気とは、何であるか?ーさえも理解していないであろう者までが、まさに「受け売り」の如くに、『ラジオニクスは電気回路としては無意味である!』と、ろくに配線図も見ずに語るのは、きわめて滑稽であり遺憾なことです。 しかし、わたしがラジオニクス、いや『ラジオニクス装置』[わたしはラジオニクス装置]と称ます。ところで、電気回路を辞書的に記しますと「一般に電流の流れる通路を『電気回路(electric circuit)』と呼びます。 」ということになります。尚、電気回路を一般論で述べれば、「『電位差を定常的に発生し電気エネルギーを供給する電源』〜『電気エネルギーを供給して熱エネルギーあるいは運動エネルギーなどのエネルギーに変換して仕事を行う"負荷』〜『電源(または信号源)と負荷を接続する導線(電線)』で構成され『電流のループ』を構成すること」ーということになるわけです。