超能力,超常現象,不思議現象研究所,主宰者コーナー

超常現象研究家,気功療法家,気功整体療法家,手当て療法家,hypnotherapist,『波動』,形状パワー研究家:超常現象研究家:植地浩志(うえちひろし)


■植地浩志(うえちひろし):プロフィール■
年齢は不詳ということにしておきますね。東京都の官営八幡製鐵所官舎にて産まれる。乙女座。自他ともに認めるロマンティスト。大学では近代経済学を学ぶ。専攻は価格理論。卒業後は当時の花形産業、流通、外食、その後、大手メーカーにて、加工請負基本契約書の起草から作成および、協力会社との締結。購買折衝。原価管理。積算原価計算(理論上の原価)のエキスパートとして活躍。

その後、独立して、IT(情報通信)関連のベンチャーの起業(創業)に携わり東証マザーズ上場を目指した。現在、ウェブサイトのバーチャル研究所である「超能力,超常現象,不思議現象研究所」を主宰する傍(かたわら)ら、催眠療法,気功療法のほか代替療法の研究を、行っています。

趣味は、音楽を聴いたり絵画(油彩,水彩,クロッキー)を描いています。小説やエッセイ,詩,ショートストーリーなどもかきます。

父親は、旧制第七高等学校を経て、京都帝国大学卒業。祖父の代から、官営製鐵会社に、自らの兄弟を含め三名奉職。母方の曾祖父は近衛兵を経た後に、朝鮮総督府専売局高等官。祖父は、旧制第五高等学校を経て京都帝国大学法学部卒業。在学中に司法官試験に合格。朝鮮総督府に裁判官として赴任。終戦後、残務整理、婦女子優先帰国を行いました。新義州に没する。平等主義を、厳しく実践した裁判官でした。


■TV出演時の映像:『形状パワー』説明中■

■植地浩志(うえちひろし)は基本的にテレビには出演しない方針なので上の画像は貴重かもしれないです。■


■超心理現象体験は超常現象研究の原点■
28才の時に『超心理現象』を体験。その後、超能力や超常現象・不思議現象の研究を始めました。 高度な、ある意識層と交信する「自動書記」を皮きりに、「スプーン曲げ」や「気でひとをとばす」などを行い、さまざまな超常現象を調べています。 ただし「催眠療法」や「気功療法」は『超能力あるいは超常現象』とは関係ないと断言。さまざまな「形状の持つ『ちから』」に関心を持ち、実際に試作しました。さらに、天才科学者 ウィルヘルム・ライヒ博士考案のオルゴン蓄積器を試作スタンフォード大学医学部教授エイブラムス医師が原型(バイオメーター)を製作された、通称:ラジオニクス装置を、実際に試作して追試中。更に、直流増幅装置の付加により、従来の同型機と、一線を画する高性能ラジオニクス装置(改良型)を試作。追試中。また、『さまざまなタイプの振り子』を開発しました。「ラジオニクス装置の用途」の試験も並行して、行っています。


■植地浩志(うえちひろし)の信条は・・・■

『義理』、『人情』、『信義』、『誠実』、『信頼』



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