オルゴン蓄積器

天才科学者ウィルヘルム・ライヒ博士考案の奇跡の機械


■天才科学者ウィルヘルム・ライヒ博士のオルゴン蓄積器
天才科学者ウィルヘルムライヒ博士の考案された、奇跡の機械、オルゴン蓄積器(集積機ともよびます)を、完全な精度で、実際に製作に成功しました。 ニコラ・テスラと同様に、世紀の大発見の手掛かりをしていたと思われるのがウイルヘルム・ライヒ博士です。
オルゴン蓄積器は、金属や有機物の層を何重にも重ねることによってこの密閉容器のエネルギー集積力を高めました。

オルゴン・エネルギーは宇宙の生命エネルギーであり、歴史を通じて気、プラーナ、オディック・フォース、サイキック・フォース、生の躍動などの言葉で知られてきた根源的な創造的フォースです。「オルゴン・エネルギー」は生命体や大気中のみならず、宇宙全体に充満しているという。

有機体はオルゴンを生命エネルギーとして感得でき、そのためオルゴンは病気治療に有効であるとライヒは考えました。
ライヒ博士はオルゴン・エネルギーを集積できるオルゴン・ボックスをを使って実際にいくつかの病気治療に成功しました。オルゴン・エネルギーとは、ライヒ博士が発見した、宇宙に遍在する生命エネルギーで、生物の生命力の源であると考えたものです。

オルゴンとは全ての生命の基礎となる生命エネルギーを指します。 オルゴン放射器とは身体に不足しているエネルギーを追加供給します。オルゴン放射器の効力は想像力によって起こされるものではなく、動植物の回復反応によって既に実証されています。

■オルゴン蓄積器4つの基本的機能
@全ての生物の浄化、集積されたオルゴン・エネルギーの補給。
A生命に必要なポジティブ・インフォメーションの伝達。
B生命振動の強化。
C各種エネルギーやインフォメーションを遠隔地に伝達するラジオニクス的機能。

■オルゴン蓄積器
宇宙空間に満ちていると思われる、オルゴンという未知の物質を金属と絶縁体で作った。オルゴンという考え方は、エーテル理論や霊子論等にも近い考え方だと思われます。

■ウィルヘルム・ライヒ博士
フロイトの弟子から出発したが、精神障害が身体に現れる事に注目し、精神と身体を相互に連動しているものとし、逆に身体から精神を治療するアプローチをとった。身体と心を2元論的に分離する前の一元的なものとして「生体エネルギー」の仮説を提示した。これは「気エネルギーと酷似しています。

■オルゴンエネルギー 「超科学」
フロイト派の心理学者ヴィルヘルム・ライヒ(1897〜 1957)によって提唱されたエネルギー。オルゴン はライヒ博士が考えた造語で、生命エネルギーのこ とです。ライヒ博士は、このエネルギーは、生命体のみならず大気中はおろか宇宙全体に充満しているとのことです。



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