超能力研究会
[超能力全域を研究します。]
■超能力の種類
@自動書記
トランス状態に入り、高度な潜在意識層と交信して、情報を得る手法。チャネリングと似ている。しかし、安易に行うと危険です。それは、本来は深いトランス状態に入り、精神を完全に浄化した状態で情報を入手すべきでなければならない。
Aスプーン曲げ
メタルベンディングと言えば、”スプーン曲げ”というほどです。「スプーン曲げ」は、ユリ・ゲラー来日以降、爆発的ブームになり、一時下火になりましたが現在、スプーン曲げブームが再燃し始めました。
BESPカード
ESPの実験のために作られた特殊なカードのことです。ESPとは、感覚外知覚・透視・テレパシー・予知等の認知型の超能力の事です。通常の感覚によらず事象を知覚したり、感応すること。
C空中浮揚
あまりにも有名です。自分を空中に浮揚させることですが、これはある宗教で修行の一環として行われているものですが、現実的に可能であるか、どうかは、不明です。
D予知能力
現在の何らの情報などによらず未来の出来事について前もって知る技法のこと。これは、意外と経験される方がおられるようです。予言もその一種ですが、まあ呼称の差異程度に認識していただければよいと思います。
E予知夢
現実におきることを前もって暗示的に、あるいはもっと具体的にみることのできる夢のことで、これは上記Dと同様に意外と経験者がおおいものの、ひとつです。
Fサイコキネシス
通常PKと称する念動作用のこと。実際にある一定条件下において可能であるという実験結果は多々報告されている。念力・念動力ともよばれるが、何らかの精神作用が物質に影響を及ぼすものと考えられている。人体に影響を、及ぼすことも可能なようである。
G念写
精神あるいは気エネルギーにて、フィルムを感光させること。これは古くは福来博士の実超常写真と言う場合もあります。現在でも、実際に行っている方がいます。
Hキルリアン写真
高電圧・低電流の交流電源を用いた特殊な装置により生命体からの放電現象を撮影できるもので、この際、撮影されたものを、キルリアン写真と呼びます。
Iデジャ・ヴュー
既視感のこと。おおくのひとが実際に体験する。一度も経験したことがないとかきたことがないはずなのに、その経験があるかの気がすること。
J変性意識状態
トランス状態とも言う。意識の変性状態、睡眠、催眠、瞑想など。自動書記やスプーン曲げ等は、この「変性意識状態」の時に行うことが可能です。
K幽体離脱
体脱体験、肉体離脱体験、体外体験。意識の中心が肉体とは離れること。
Lシンクロニシティ
共時性として有名。偶然の一致のこと。ユング博士の命名。
Mサイコメトリー
物体の由来や、それに関するの過去・現在・未来に関する知識を感応する事。心霊測定・心霊鑑定と称するひともいる。
Nテレパシー
遠隔感応のこと。遠隔などでも知覚・思考を伝達する方法。軍事技術として研究されていた事でも有名である。
Oダウジング
これは超能力というようりも、科学では解明されていないが、過去より水脈・鉱脈・油田の存在を探る技法の事です。手に、ダウジング用の棒を持つ。多くはYの字の形状をしている。振り子を使うケースもある。
P意識体
要するに、霊の事です。霊という言葉は個人的には好みません。「意識体」と称します。Qテレポーテーション
Qテレポーテーション
遠隔移動の総称です。超能力者自身あるいは、他人又は物体を瞬時に距離を隔ててt移動する事。
Rポルターガイスト現象
「再起性偶発的PK現象」のことです。誰もいない部屋の中で机や椅子・家具などが宙をとび、あれくるう現象のことで、ある種類の家族構成の場合によく発現すると言われています。
S透視
ある事象を、通常感覚を超越した方法で知覚する事。テレパシーと一部類似しているものです。
『植地浩志(うえちひろし)の同姓同名者が居ます。わたしは、NTT番号案内届出をしていません。』
『わたくし、植地浩志(うえちひろし)を、かたる者−が存在しております。充分ご留意くださいませ。』
『現在、諸法規制および世情を考慮いたしまして、個別の、ご相談は、控えさせて戴いております。』